昭和と令和の記憶
昭和のあなたの話を、
令和に残しませんか。
光出版の編集者とライターが伺い、複数の方のお話を一冊の本にまとめています。費用のご負担はありません。
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費用のご負担なく
刊行していますこのシリーズにお話を寄せていただくにあたって、費用のご負担はありません。
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複数の方のお話を、
一冊にまとめていますお一人で一冊ではなく、何人かの方のお話を、一冊の本におさめています。
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編集者・ライターが
お話を伺います光出版の編集者とライターが伺います。原稿を書いていただく必要はありません。
書く必要はありません。話すことから始まります。
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聞く
編集者とライターが伺います
思い出す順番がばらばらでも、こちらで整えます。うまくお話しになれなくても、かまいません。
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書く
お聞きしたお話を、文章にします
ご自身で原稿を書いていただく必要はありません。
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残す
一冊の本にまとめます
複数の方のお話とともに、一冊の本におさめて刊行します。
お話の伺い方
1回2時間ほど、お話を伺います。
伺うのは、光出版の編集者とライターです。お聞きしたお話は、こちらで文章にしていきます。ご自身で原稿を書いていただく必要はありません。
思い出すのに時間がかかるお話もあります。うまくお話しになれなくても、順番がばらばらでも、こちらで整えます。
なぜ、この本をつくっているのか
この本をつくっている理由について、二人からお伝えします。
編集長より
あたりまえだったことほど、記録に残りません。
あのころ何を食べていたか。どこで働いていたか。誰と暮らしていたか。ご本人にとってはあたりまえのことなので、書き残されないまま失われていきます。
昭和という時代を生きた方のお話は、いまはもう、その方からしか聞けません。だからこの本をつくっています。
光出版 編集長 酒井まさえ
代表より
一人の記憶は、その人だけのものではありません。
昭和という時代を、それぞれの場所で、それぞれの暮らしとして生きてこられました。その一つひとつが集まって、時代の記憶になります。
そうしたお話を残しておくことを、私たちは大切な仕事だと考えています。
光出版 代表取締役 折原 仁
お話を伺ってから、刊行までの進み方
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1
お話を伺います
編集者とライターが伺います。1回2時間ほど。費用のご負担はありません。
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2
光出版が、収録する方を決めます
お話を伺ったうえで、光出版が決めます。
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3
一冊にまとめて刊行します
複数の方のお話とともに、一冊の本におさめます。
収録に至らない場合があります
お話を伺ったすべての方を収録できるわけではありません。収録に至らない場合があります。その場合も、そこで終わりにしていただいて構いません。
費用について
このシリーズにお話を寄せていただくにあたって、費用のご負担はありません。
なお、ご自身お一人の本として残したいというご希望をいただくことがあります。その場合は、費用をご負担いただいて、別にお作りする方法をご用意しています。進め方はこちらのページに記載しています。
このシリーズへの収録と、お一人の一冊とは、別のものです。
よくあるご質問
なぜ費用のご負担がないのですか。
この本は、お一人のためにお作りするものではなく、昭和を生きた方々のお話を残していくために光出版が続けている企画だからです。制作にかかる費用を、お話しくださる方にご請求していません。
あたりまえだったことほど、書き残されないまま失われていきます。その時代を生きた方からしか聞けないお話を、いまのうちに伺っておきたい。必要なことだと私たちが考えて始めた企画なので、ご負担をお願いしていません。
特別に選ばれた方だけを収めるものではありません。趣旨にご賛同いただける方から、順にお話を伺っています。
一度ご相談したら、必ずお申し込みしなければなりませんか。
いいえ。ご相談の段階で費用はかかりません。お断りいただけます。お話を伺ったあとに収録へ至らない場合も、そこで終わりにしていただいて構いません。
お話は、どのように伺いますか。
光出版の編集者やライターがお話を伺います。通常、オンラインの画面越しにお話を伺っています。ご自身で原稿を書いていただく必要はありません。